上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014.03.03 3月、弥生の空
もう先々週になるのか、北海道早来町の佐藤冬期屋内コースで、

2年ぶりの「月刊パークゴルフ新聞杯」をやったが、

当日は競技の熱気と照りつける太陽の光で、屋内コースはまるで温室。

なかには「こりゃ~蒸し風呂だあ~」とシャツ一枚でプレーする人も。

コースの暖房をあわてて切ったり、窓をあけて空気を入れ替えたりした。

このへんの胆振地区は、例年雪は少ない方だが、今年はもっと少ないと地元の人は言う。

苫小牧の糸井の森さんのオープンは、どこよりも早く3月中旬オープン、

もっと早まる場合もある、というと、俄然身構えたくなる。

今年はどこのコースもオープンが早まるかもしれない。

しかし、先週あんなに温度が上がったのに、週末には冬に逆もどり。

油断大敵、まだまだドカッと雪に見舞われないとも限らない。

春は三寒四温をくり返しながらやってくる。

春を迎えるのってたいへんなのだ。

今日は桃の節句、気持ちはもう春らんまん。

思いは会心のナイスショットだ。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://kazenohukumamaweb.blog.fc2.com/tb.php/105-e0b745c6
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。